2026/04/26

【PP600】 トヨタ GRカローラ MORIZO Edition '22


■ ベース車両スペック ■
総排気量 1,618 cc
吸気形式 TC
最高出力 304PS / 6,400rpm
最大トルク 40.7kgfm / 3,200rpm
駆動形式 4WD
重量 1,445kg
グランツーリスモ・ドットコム 『グランツーリスモ7』収録車種一覧より抜粋


■ チューニング内容&スペック ■
PP / システム Ver. 594.01 / 1.69
出力・トルク 362ps, 46.4kgfm
重量 1199kg
タイヤ・ホイール スポーツハード, 標準サイズ
ボディ系 剛性アップ, 軽量化2, エアロ(フロント, リア)
足回り FCサス, Rブレーキシステム, Rブレーキパッド
駆動系 FC-LSD, FCシーケンシャルTM
エンジン系 FCコンピュータ, 中回転型ターボ, Sエアクリーナ, Sマフラー


■ セッティング内容 ■
項目FR
車高97105
アンチロールバー65
減衰比(縮み側)2733
減衰比(伸び側)4040
固有振動数2.052.25
キャンバー角2.52.0
トー角0.000.10
LSD(初期)510
LSD(加速)1025
LSD(減速)520
ダウンフォース100100
T/M 最高速6MT / 260
駆動力配分50 : 50


ロールもピッチングも抑えられていて、本当に4WD?って思うくらい良く曲がる。 何もしなくて良いんじゃないかってくらい扱いやすいです。 強いて言えば高速コーナーで少しアンダーステア気味ですが、FRと大差ない感じ。 あと、ステアリングを切り込んだ時にフロントがガガってなる、アッカーマン現象ってやつ? が少し気になりました。 その辺りを改善しつつ、パワーアップも狙ってみました。 エアロはパワーアップした影響で強まるアンダーステアの対策で装着しましたが、 アクセルOFFでスパッとフロントの向きが変わるMR車のような操作性になりました。 タイヤをグレードアップするより乗りやすい感じです。


と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


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