| 総排気量 | 1,984 cc |
|---|---|
| 吸気形式 | TC |
| 最高出力 | 220 PS / 4,700 rpm |
| 最大トルク | 35.7 kgfm / 1,500 rpm |
| 駆動形式 | FF |
| 重量 | 1,390 kg |
グランツーリスモ・ドットコム 『グランツーリスモ7』 収録車種一覧より抜粋
| PP / システム Ver. | 499.04 / 1.71 |
|---|---|
| 出力・トルク | 230 ps, 36.9 kgfm |
| 重量 | 1251 kg |
| タイヤ・ホイール | スポーツハード, 標準サイズ |
| ボディ系 | 剛性アップ, 軽量化1 |
| 足回り | FCサス, Sブレーキシステム, Sブレーキパッド |
| 駆動系 | FC-LSD, FCシーケンシャルTM |
| エンジン系 | Sマフラー |
| 項目 | F | R |
|---|---|---|
| 車高 | 90 | 105 |
| アンチロールバー | 7 | 5 |
| 減衰比(縮み側) | 28 | 33 |
| 減衰比(伸び側) | 40 | 40 |
| 固有振動数 | 1.80 | 2.10 |
| キャンバー角 | 2.5 | 2.0 |
| トー角 | 0.00 | 0.10 |
| LSD(初期) | 3 | - |
| LSD(加速) | 20 | - |
| LSD(減速) | 15 | - |
| ダウンフォース | 0 | 0 |
| T/M 最高速 | 6MT / 270 | |
ホットハッチの元祖と言われることもあるゴルフ。
モデルチェンジしてもボディサイズや重量が大幅に変わることも無く、
しかし時代ごとの技術を取り入れつつも初代のから続くシルエットは失わないデザイン。
こういうのを正常進化と呼ぶんでしょうね。日本車には無いよね、こういう車。
この車、アプデ1.71の前後で挙動が大きく変わりました。
以前はアンダーステアが強くて、どうセッティングしても扱い辛さが拭えずにお蔵入りにしてました。
が、アプデ以降は良く曲がる、まさにこれがホットハッチだ!という挙動になってます。
エンジン特性はちょっと特殊なので、高回転キープより中盤を積極的に使うと良い感じです。
低回転側のトルクが太いので、シフトダウンをサボっても大丈夫。
と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


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